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八千代エンジニヤリングが毎月お届けするちょっとイイ話

2008年

特集:不法投棄はなくせるか?

不法投棄の現状と対策

水質汚染や土壌汚染など環境への影響、悪臭や有毒ガス…。私たちの安らかな暮らしを脅やかす「不法投棄」は、今や全国各地の地域住民が頭を悩ます大きな社会問題となっています。 今月は、この不法投棄問題の現状と対策について、コンサルタントの視点から斬りこんでみます。

不法投棄はなくせるか?
特集:世界遺産候補「富士山」の不思議!

高山植物が少ないのは何故?

日本を代表する霊峰、富士山。その頂に憧れて赴かれた方も多いと思います。ところで、その道中、高山植物の少なさに気づかれましたか? 今月はこの高山植物についてお話してみたいと思います。

世界遺産候補「富士山」の不思議!
特集:最新まちづくり事情

犯罪に強いまちづくり

この頃よく、路上や公園といった日常の暮らしに身近な場所で起きた凶悪犯罪のニュースを耳にします。私たちコンサルタントも、まちづくりという視点で皆さ んの暮らしに深くかかわっており、こうした対策にも力を入れています。今月は、日常を脅かす「犯罪」の防止に焦点をあてた“まちづくり”についてお話しし ます。

最新まちづくり事情

9月の特集は、メンテナンスのためお休みしました。

特集:交通を考える

交通渋滞はなぜ発生するのか?

ある意味「夏の風物詩」ともなってしまった、お盆の帰省ラッシュ。渋滞に巻き込まれて時間に間に合わなかったり、運転中イライラしたり、いやな思いをしたことのある方は多いと思います。今月の特集では、高速道路や一般道路の混雑(=渋滞)に着目してお話しします。

交通を考える
特集:最新バイオマス事情

バイオエタノールは本当に地球と人に優しいのか

誰しもある程度は興味を持っていながら、今ひとつ他人事だと思ってきた環境問題や地球温暖化問題。しかし昨今の記録的な原油価格の高騰で、我が身の問題と して実感された方も多いのではないでしょうか。7月の特集は、救世主ともいわれた何とも不思議な新燃料、バイオエタノールについてです。

最新バイオマス事情
特集:地球を考える

恐竜から地質の世界へ

人類の存亡に関わる重要な問題でもある、地球の環境問題。私たちコンサルタントも、日夜、地球を考え、環境を考え、人類とその暮らしを考えています。今月は、あるエンジニアが地質の世界に足を踏み入れたきっかけを紹介し、その専門的な視点から地球について考えてみます。

地球を考える
特集:変わる公共事業

PPPとは?

自治体の財政状況が厳しさを増す中、PPP(=パブリック・プライベート・パートナーシップ)という新しい地域経営の手法が注目を集めています。今回は、このPPPについてご紹介します。

変わる公共事業
特集:社会インフラを考える

国民を支えるアセットマネジメント

国民の生活や安全を守るために効率的に社会インフラを維持管理する一方法であるアセットマネジメントについて触れてみたいと思います。

社会インフラを考える
特集:コンピュータ社会を考える

そろばんとコンピュータ

パソコン、つまりパーソナル・コンピュータは、個人で操作・利用ができるコンピュータのことです。はじめて世に登場したのは30年ほど前ですが、現在では インターネットとともに、もはや「なくてはならない存在」となりつつあります。今回は、コンピュータと私たちとのかかわりについて考えてみましょう。

コンピュータ社会を考える
特集:コンサルタントとしてのボランティア

災害ボランティア

阪神・淡路大震災から今年で13年になります。この未曽有の大災害の中で自然発生した「たすけあい」の精神は、瞬く間に全国に広がり、今なお脈々と人々の 心に受け継がれています。今月は、そうした「現場でのたすけあい」―災害ボランティアについてお話してみたいと思います。

コンサルタントとしてのボランティア
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